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那覇市立壺屋焼物博物館





 

那覇市立壺屋焼物博物館

なはしりつつぼややきものはくぶつかん

開館時間

午前10時 〜 午後6時 (入館は午後5時30分まで)
休 館 日
月曜日・年末年始
12/28〜1/4)
※ただし、月曜日が国民の祝日に当たる場合及びゴ
  ールデンウィーク期間中は開館します。
※その他、資料整理に伴う臨時休館日があります(次
  回は6月25日〜29日の5日間を予定)

 
  地   図  
こちらをクリックしてください(別窓で開きます)

交通案内
モノレール牧志駅から徒歩12分

壺屋バス停から徒歩5分

開南バス停から徒歩5分

三越前バス停から徒歩7分

牧志公設市場から徒歩

那覇空港からタクシーの場合 通常20分程度(混雑時はその限り
 ではありません)


駐 車 場
博物館左手に駐車場があります(3台利用可能:無料)

満車の場合は、お近くの民間駐車場をご利用ください(有料)


常設展観覧料
(常設展示は1階と2階になります)
観覧料 一般 高校・大学生 中学生以下
個 人 ¥315 ¥210 ¥105
団 体 ¥252 ¥168 ¥84
■団体は、20名以上です。
■沖縄都市モノレール1日フリー乗車券(有効期限内)を提示されたお客様は、
  覧料が2割引
(団体料金と同額)になります!
■那覇市内の幼、小、中、高生は観覧料が無料で見学できます!壺屋焼についてじっく
  り学んでみませんか?
当ホームページに含まれる文章・画像の無断転載を禁じます。
Copyright 2004 naha municipal Tsuboya Pottery Museum

〒902-0065 沖縄県那覇市壺屋 1−9−32  那覇市立壺屋焼物博物館

壺屋の町 イベントニュース


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壺屋焼物博物館
ギャラリートーク
当館学芸員が常設展示の解説案内を行います(約1時間ほど)。
5月は壺屋焼物博物館1階受付前に
午前10時に集合(申込不要)
料金入館料必要となります。
■2012年 5月20日(日)
■2012年 6月17日(日)
■2012年 7月15日(日)
■2012年 8月19日(日)
■2012年 9月16日(日)
■2012年10月21日(日)
■2012年11月18日(日)
■2012年12月16日(日)
■2013年 1月20日(日)
■2013年 2月17日(日)

那覇市立壺屋焼物博物館 TEL:098-862-3761 http://www.edu.city.naha.okinawa.jp/tsuboya/1info-k.htm


下記の内容は変更することがございます。詳しくは博物館までお問い合わせください。


電子書籍のご案内
那覇市立壺屋焼物博物館の常設展ガイドブック(英語版)です。
Tsuboya Pottery Museum Guidebook of the permanent Exhibition on E-book.


展示会
鯉江良二・國吉清尚・Toshiko Takaezu

■2013年5月14日(火)〜6月2日(日)

現代陶芸を代表する陶芸家・鯉江良二(愛知)、國吉清尚(沖縄)、Toshiko Takaezu(アメリカ)の収蔵作品展を開催いたします。国内外で高い評価を得る三者の「現代陶芸の世界」をご堪能下さい。

【主 催】壺屋焼物博物館   【観覧料】
無料

展示会
西大学院炎への挑戦 18年の軌跡展

■2013年4月30日(火)〜5月5日(日)

西大学院は、「強くて美しく優しい女性」「私はできるといえる女性」に育てることを教育目標に、女性自身が人生を考え、自分にふさわしい生き方をみつけるための学校です。その西大学院の生徒(1期生〜18期生)が、陶芸の授業を通して制作した茶道具やシーサーなどの作品を展示いたします。炎へ挑戦した18年の活動の軌跡をご覧下さい。

【主 催】西大学院  【観覧料】無料



イベント
2013年 協働のまちづくりin壺屋
第12回 「壺屋でシーサーの日!」 

■2013年4月3日(水)開催
4月3日は壺屋焼物博物館・無料開館です

焼物で有名な那覇市壺屋地域を中心に、4月3日(シーサーの日)を記念して行われるイベント!壺屋やちむん通り会各店舗でシーサーなどの割引販売が行われる他、やちむんシーサー作り体験教室(有料)や壺屋まーい、壺屋のシーサーめぐりなど魅了的なイベントが目白押しです!シーサーの日を通して壺屋地域・壺屋焼の魅力を体感してみませんか?
【主 催】「壺屋でシーサーの日!」実行委員会


展示会
壺屋のシーサー陶工展

■2013年4月3日(水)〜4月14日(日)

第12回「壺屋でシーサーの日!」にあわせて、県内壺屋焼陶工のシーサーが大集合。各窯元自慢のシーサーが皆さんを出迎えます。ベテランから若手まで、沖縄県内でシーサーを作る陶工・陶芸家の作品が集まります。この機会にお気に入りのシーサー探してみてはいかがでしょうか。
【主 催】那覇市立壺屋焼物博物館
【観覧料】
無料


展示会
厨子 〜門上秀叡・千恵子コレクション〜

■2013年3月8日(金)〜3月24日(日)

この度、国の一括交付金を活用した事業の一環として、厨子190基を購入いたしました。コレクションの中には壺屋焼の厨子の他、喜名・知花焼、古我知焼、八重山焼など、県内の様々な産地の厨子があり、資料的価値が高いだけでなく、芸術的にもすばらしい作品が集まっています。本展では、那覇市指定有形文化財に指定された、蔵骨器1727年製「壜」も展示されます。また、中国産輝緑岩製の石厨子もあり、類例は小禄墓(宜野湾市嘉数)に収められている石厨子(県指定有形文化財)に求められます。小禄墓内石厨子には「弘治7(1494)年」の銘があるのに対して、本石厨子には「弘治5(1492)年」の銘があり、2年古い資料となります。この貴重なコレクション群の中から特徴的な作品30基程度を選び先行展示いたします。ぜひご観覧ください
【主 催】那覇市立壺屋焼物博物館
【観覧料】
無料


展示会
城岳幼稚園シーサー展

■2013年2月23日(土)〜3月1日(金)
  ※最終日は午後4時までの展示となっております。ご注意ください。
城岳幼稚園の園児が作った面シーサーを展示いたします。園児たちの個性あふれる作品をぜひご覧ください。
【主 催】那覇市立城岳幼稚園
【観覧料】無料



展示会
加藤直樹陶展 呼ぶ声

■2013年2月2日(土)〜2月17日(日)

那覇市立壺屋焼物博物館では、県外の陶芸作家を積極的に紹介するシリーズ企画を開始しました。第2回目は、倉敷市在住の陶芸家、加藤直樹を紹介します。加藤さんは、岡山大学教育学部を卒業後、2004年 岡山市に開窯、磁器によるオブジェを中心に制作発表を続けています。2006年よりピーマンをモチーフにしたシリーズを開始しています。本展「呼ぶ声」では、生命への賛歌をテーマに、植物・昆虫、そして人体を構成する骨をイメージしたインスタレーション作品が出品、展示されます。
【主 催】加藤直樹・那覇市立壺屋焼物博物館
【観覧料】無料


イベント
平成24年度協働のまちづくり in壺屋
壺第14回 新春もちつき大会

■2013年1月5日(土) 10時半から
地域とともに新年を祝い、子どもたちの健やかな成長と壺屋地域の活性化を図ることを目的に、もちつき大会を開催します。当日は、もちつき体験とともに、おいしいつきたてのおもちが無料でふるまわれます。ふるってご参加ください!
【主 催】壺屋焼物博物館友の会
【協 力】壺屋児童館 壺屋町民会自治会 壺屋焼物博物館
【参 加】無料


お知らせ
11月15日から2週間程度、壺屋やちむん通り入り口付近で工事が実施されます。工事の期間中は終日車両進入禁止となりますので、迂回路を通行いただきご来館ください。工事区間など詳細についてはこちらをご覧下さい



展示会

鶴寿亀齢萬々年 〜喜久山朝重所蔵資料展〜

■2012年11月23日(金)〜12月24日(月)

喜久山朝重氏(故人)は、1953年から那覇市議会議員を8期つとめられ、樋川地域の代表として開南通りの発展や、真和志市との合併の推進などに尽力されました。また、戦後まもない頃から壺屋の陶工を支援し、壺屋焼の復興に貢献された方でもあります。一方で沖縄書道界の巨匠謝花雲石氏とも親交があり、客人として彼から書を習ったという経歴もお持ちです。その喜久山氏が生前に集められた資料を、このたび展示・公開いたします。戦後初期の特徴的な壺屋焼や謝花雲石氏の書など、貴重な資料をぜひご覧ください。

【主 催】那覇市立壺屋焼物博物館・那覇市歴史博物館
【観覧料】
無料


展示会
壺屋焼文様のひみつ
〜壺屋焼に秘められたメッセージ〜

■2012年10月30日(火)〜11月11日(日)

壺屋焼の文様にはどんな意味が秘められているのか、壺屋やちむん通り会の協力のもと、様々な文様が描かれた壺屋焼の作品を展示し、そこに秘められた意味を解説する展示会を開催いたします。普段何気なく見ていた焼物の文様にはそれぞれメッセージが込められています。その意味を学んでから壺屋やちむん通りを歩けば、また違った発見があるはずです。ぜひご観覧ください!

【主 催】壺屋やちむん通り会・那覇市立壺屋焼物博物館
【観覧料】
無料

展示会
西口賢治遊書展 〜出美遊10周年記念展〜
■2012年10月16日(火)〜10月21日(日)
チャリティー遊書展を展開する西口賢治氏の出美遊(デビュー)10周年の記念展。西口氏は1949年生まれ、兵庫県在住の遊書家。自らの書を親しみのある書「遊書」として、沖縄を拠点に広く5大陸を舞台に国内外で活動。今回の展示会では遊書、絵画、写真など幅広い作品を展示いたします。
【主 催】子供の教育を考える会 
【観覧料】無料

展示会
神原幼稚園作品展示会
■2012年9月19日(水)〜9月25日(火) 

 ※9月25日は午後4時まで。
神原幼稚園の園児たちが、元気いっぱいに作った焼物を展示します。
【主 催】那覇市立神原幼稚園 
【観覧料】無料

展示会
現代沖縄陶工展「田里 博」
■2012年9月4日(火)〜9月17日(月)

那覇市立壺屋焼物博物館が沖縄県内で活躍する陶芸家を紹介するシリーズ企画展「現代沖縄陶工展」。今回は、糸満市阿波根で作陶する陶芸家田里博氏をご紹介いたします。
【主 催】那覇市立壺屋焼物博物館 
【観覧料】無料



展示会
ハイサイ壺屋焼〜やちむん大発見!〜
会場:那覇市立壺屋焼物博物館 3階企画展示室

■2012年7月21日(土)〜8月31日(金)

夏休み期間に合わせ、壺屋焼の歴史や作り方、そして陶工さんの仕事ぶりが気軽に学習できる企画展を開催いたします。小中学生にもわかりやすい内容なので夏休みの自由研究にぴったり!大人の方も壺屋焼入門編としてぜひご観覧ください。

【主   催】那覇市立壺屋焼物博物館 
【観覧料】一般:100円 ※大学生以下無料
常設展の入場券とは別途購入していただく必要があります。1階受付にてご購入下さい。

展示会
致元と八重山古陶展
沖縄本土復帰40年特別企画展




■1階会場 
致元と八重山古陶
2012年6月30日(土)〜8月26日(日)


■2階会場 
個人秘蔵 沖縄古陶名品展
2012年6月30日(土)〜8月19日(日)


■3階会場 
資料から見る八重山古陶
2012年6月30日(土)〜7月16日(月)



【主
   催】那覇市立壺屋焼物博物館・沖縄タイムス社 

【特別協力】石垣市教育委員会・石垣市立八重山博物館・沖縄県立博物館美術館・ 沖縄県立埋蔵文化財センター・諸見民藝館・早稲田大学曾津八一記念博物館・八重山古陶研究
会・古美術観宝堂 

【観覧料】1・2階 一般315円 高大学生210円 中学生以下105円(各種割引あり)

3階 入場無料

※6月30日、7月15日、7月22日、8月4日、8月18日には説明会、講演会を予定しております。
詳しくはこちら→


展示会
第9回ユッカヌヒーアート展
■2012年6月19日(火)〜6月24日(日)

県内で活躍する様々なジャンルの作家たちが、沖縄の昔ながらの子どもの日・ユッカヌヒー(旧暦5月4日)にちなんで、子どもが見て面白い、そして大人が見ても面白い、そんな作品を大集合させます。また、最終日の6月24日(日)は、那覇市立壺屋焼物博物館のニシヌメー広場を使ったイベントも開催予定。ぜひご家族でご観覧ください。
【主 催】豊永盛人 
【観覧料】無料



展示会
「現代陶芸って何だろう
〜大和コレクション・鯉江良二作品展〜」

■2012年6月1日(金)〜6月16日(土)

那覇市立壺屋焼物博物館に現代陶芸を代表する作家・鯉江良二氏の作品が寄贈されました。茶器から切り出した土をそのまま焼き上げるオブジェまで、幅広い作品を作り続ける鯉江良二氏の作品を紹介します。「現代陶芸」が創り上げる世界をぜひこの機会にご堪能下さい。

【主 催】那覇市立壺屋焼物博物館 
【観覧料】無料


展示会
「田野多栄一が写した琉球・沖縄 〜40年の歩み〜」
■2012年5月10日(木)〜5月20日(日)

5月15日の日本復帰記念日に合わせ、復帰直前の琉球とその後の沖縄を写真とともに振り返る展示会を開催。期間中は壺屋やちむん通り会各店舗でもそれぞれの年代の写真を展示いたします。昔の町並みを残す壺屋を散策しながら当時の雰囲気を味わってはいかがですか?
【共 催】那覇市立壺屋焼物博物館・古美術壺や・壺屋やちむん通り会 
【観覧料】無料


展示会
「壺屋名工作品展」
■2012年4月21日(土)〜5月6日(日)

当館が所蔵する壺屋の名工の作品を展示いたします。今は亡き陶工から現役の陶工まで、名工が織り成す技をご覧ください。
【主 催】那覇市立壺屋焼物博物館 
【観覧料】無料


展示会
「壺屋のシーサー陶工展」
■2012年4月3日(火)〜4月15日(日)

【主 催】那覇市立壺屋焼物博物館 
【観覧料】無料


イベント
2012年 協働のまちづくりin壺屋
第11回 「壺屋でシーサーの日!」 

■2012年4月3日開催
4月3日は壺屋焼物博物館・無料開館です



過去の活動報告についてはこちらです→