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那覇市立壺屋焼物博物館 紀要

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那覇市立壺屋焼物博物館紀要 第18号 (2017年)

■壺屋焼物博物館展示照明の更新(LED化)について                     比嘉立広
■那覇市歴史博物館所蔵「横内家文書」における「沖縄県政関係文書」について
                  ー本来的な「公文書」に焦点をあててー         川島淳


那覇市立壺屋焼物博物館紀要 第17号 (2016年)

■研究余滴:朝鮮人陶工来琉をめぐる諸課題                         倉成多郎
■那覇市歴史博物館「旧沖縄県農商課文書」をめぐる諸問題 
         ー史料学・アーカイブス学との関連でー                  川島淳


那覇市立壺屋焼物博物館紀要 第16号 (2015年)

■はじめに
■戦後沖縄の<洗骨>習俗の変化 ー伝統的ジェンダーと女性たちの選択ー         粟国恭子

■門上コレクションの銘書について                          鈴木悠
■甕型厨子における近世紀年銘資料                          吉田健太


那覇市立壺屋焼物博物館紀要 第15号 (2014年)

■仲間第一貝塚採集の石斧・貝斧 −「門上秀叡・千恵子コレクション」収蔵資料紹介ー  吉田健太
渡地村跡出土瓦の分析 〜琉球近世瓦の定義に関して〜                石井龍太
那覇市歴史博物館が所蔵する横内家資料の錦絵について 
 〜展覧会に際した資料整理からの報告〜                       大城さゆり

那覇市歴史博物館所蔵の横内家資料と川平家資料に関する覚書             川島淳
琉球大学附属図書館所蔵の鳩居堂熊谷信吉宛尚順書翰に関する文書学的考察       川島淳


那覇市立壺屋焼物博物館紀要 第14号 (2013年)

■明朝系瓦と琉球近世瓦の名称                            上原靜
■那覇市歴史博物館所蔵の拓本資料の整理について ー目録記述を軸としてー       川島淳
■「門上秀叡・千恵子コレクション」における厨子溶着煙管の検討                吉田健太

那覇市立壺屋焼物博物館紀要 第13号 (2012年)

■教育普及グッズ「やちむんトランプ」「やちむんトランプ かいせつカード」について  金城有希乃
■那覇市歴史博物館所蔵「歴代宝案」に関する史料学的考察 
           〜生成・来歴・目録記述をあてて〜               川島淳

■金城次郎作品論について 〜個人蔵「緑釉掛牡丹文掻落瓶」について〜         倉成多郎
■比嘉朝健「琉球歴代画家譜」の校異について(2)    川島淳・喜納大作・倉成多郎・輝広史


那覇市立壺屋焼物博物館紀要 第12号 (2011年)

■「明・・・瓦」という呼称について 〜『琉球陶器の来た道』を踏まえて〜    石井龍太
■厨子を通して見えること ー考古学的研究の成果と課題ー                吉田健太

那覇市立壺屋焼物博物館紀要 第11号 (2010年)

■沖縄産施釉陶器に関する基礎研究(1) 〜灰釉碗を中心に〜           木村謙介
平成21年度壺屋焼物博物館企画展
 「壺屋三人男小橋川永昌(二代目仁王)、金城次郎、新垣栄三郎」
                                       赤嶺由紀子

■比嘉朝健「琉球歴代画家譜」の校異について(1) 川島淳・喜納大作・倉成多郎・輝広史

那覇市立壺屋焼物博物館紀要 第10号 (2009年)

■荒焼のカマチミ(窯詰め)とタムン(薪)について          赤嶺由紀子・嶽元美奈
■墓から出土する古典焼                             仁王浩司

琉球の赤絵の歴史について                           垣花隆夫


那覇市立壺屋焼物博物館紀要 第9号 (2008年)

■解説シートについて                       赤嶺由紀子・高志保美奈
■「八重山古陶」展関連文化講座 報告                         倉成多郎
「八重山古陶」展関連文化講座 なぞの多い湧田焼 −もの作りの視点から考える−    大嶺實清
■「八重山古陶」展関連文化講座 八重山焼の器形と胎土について             阿利直治
■八重山古陶を考える                                 田野多榮一


那覇市立壺屋焼物博物館紀要 第8号 (2007年)

■博物館と市民との協働                               宮崎修一
■戦前の壺屋における井戸・池・道・坂道・松林の名称について             高志保美奈
■壺屋焼の荒焼(アラヤチ)壺 ー当館所蔵のいわゆる「一斗壺」についてー       内間靖

■資料紹介「球陽壺山琉理平作・琉球南蛮切溜花瓶」について ー戦前期の壺屋(2)ー  倉成多郎

那覇市立壺屋焼物博物館紀要 第7号 (2006年)

■県外輸出商品について −戦前の壺屋(1)−             倉成多郎
アラヤチの制作と焼成について                    赤嶺由紀子
なはの遺跡展(解説図録)                      那覇市教育委員会文化財課

那覇市立壺屋焼物博物館紀要 第6号 (2005年)

■厨子甕の製作について                             倉成多郎
沖縄出土の焼物について −銘苅古墓群・ナーチュー毛古墓群出土の蔵骨器を中心としてー  栗山初美

那覇市立壺屋焼物博物館紀要 第5号 (2004年)【配布終了】

■荒焼の呼称について ー陶工からの聞き取りをもとにー           島袋まき子
壺屋古窯群における「単室登窯」の変遷                  島弘・仲宗根啓
資料紹介 太田保日記2                         倉成多郎

那覇市立壺屋焼物博物館紀要 第4号 (2003年)【配布終了】

■序文                                  渡名喜明
壺屋焼物博物館の教育普及活動について                  赤嶺由紀子
海を渡った壺屋陶磁器                          小田静夫
手紙・FAX・電子メールからの問い合わせについて            島袋まき子
資料紹介 太田保日記1                         倉成多郎

那覇市立壺屋焼物博物館紀要 第3号 (2002年)【配布終了】

■序文                                     渡名喜明
■いわゆるスンカンマカイについて                        宮城弘樹
■判(ハン)について                              内間靖
■出前こども博物館                               赤嶺由紀子

那覇市立壺屋焼物博物館紀要 第2号 (2001年)【配布終了】

■序文                                     渡名喜明
■壺屋焼物博物館ができるまで 
 −展示シナリオの作成を中心に博物館の完成と課題を振り返るー          越真澄

■那覇市立壺屋焼物博物館の位置づけと開館の経緯(下)              渡名喜明
■《資料》壺屋焼物博物館展示基本設計<報告書>平成6年度

那覇市立壺屋焼物博物館紀要 創刊号 (2000年)【配布終了】

■序文                                     渡名喜明
■壺屋焼物博物館の提案から完成まで                       真喜志好一
■那覇市立壺屋焼物博物館の位置付けと開館の経緯(上)              渡名喜明
■壺屋焼物博物館建設物語                            城間悟
■博物館づくりに参加して −壺屋焼物博物館の展示ができるまでー         上原裕
■《資料》 壺屋焼物博物館構想(平成3年度)
      壺屋焼物博物館建設事業の推進に関する協定書

那覇市立壺屋焼物博物館

〒902-0065
沖縄県那覇市壺屋1丁目9番32号
TEL.098-862-3761
FAX.098-862-3762
Email:
C-TUBOYA001@neo.city.naha.okinawa.jp




1階エントランスホールにて
Free Wi-Fiが使えます





常設展示室1・2階 音声ガイド機器
無料貸出