画展・特別展のご紹介



壺屋焼物博物館で開催した企画展・特別展をご紹介いたします。

新収蔵品展
会期:平成20年5月3日(土)〜6月1日(日)

新収蔵品展は平成18年度から19年度までに壺屋焼物博物館で寄贈を受けた作品・資料を公開するものです。
今回は、人間国宝・金城次郎や同時期に活躍した小橋川永昌の焼物をはじめ、博物館企画展「現代沖縄陶工展」に出品された島袋常秀氏や平良みどり氏の作品の他、アメリカから里帰りした壺屋焼、壺屋を描いた儀間比呂志氏の版画など様々な資料を展示いたします。
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壺屋のシーサー陶工展
H20年度壺屋のシーサー陶工展 会期:平成20年4月3日(木)〜20日(日)

焼物のシーサーの発祥地壺屋から、4月3日は「第7回2008年壺屋でシーサーの日!」の関連事業として、壺屋内外で活躍する陶工19人の力作33点を展示、さらに 松下武氏+博物館ボランティア主催による「漆喰シーサーありんくりん展(沖縄本島各地の漆喰シーサー43展の写真展)」も同時に開催、シーサーづくしの会場に、シーサーファンの目を楽しませていました。
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